春分の日のこの日は、金曜ですが土曜並みの営業ということで、11時に自宅を出て中川沿いをウォーキングしてから、11時40分に到着すると10名ほどの待ち。10分ほど待って三番大鏡下にインします。既にシロと煮込みのみの状態で、煮込みからスタートしました。

ハツモトたっぷり、ありがとうございます。小瓶が空いて、うめ割りにシフトします。

シロたれも焼けてきました。

二の字が空いたみたいで、あんちゃんから声がかかります。移動すると、お隣にえいめんさん、そして向かいには俊英さん。いつもご一緒の彼女さんはお仕事とのことで、申し訳なさそうにされてます。ステキですね。大根お酢だけをいただきます。

うめを呑み干し、半分だけいただきます。

シロもなくなり、クロージングに向かう店内でゆるゆると。うめを呑み干しごちそうさま。この日は小瓶のあとうめ1つ半で大満足。ほろ酔いで宇ち多゛をあとにしたのでした。
(つづく)