春分の日の翌日、仕事を15時半に切り上げ宇ち多゛へ向かうと30人超の大行列。30分ちょっと待って、いったんセンターの鍋寄りにインします。テッポウが残っていて、ハツ入れてお酢なしでスタート。

通りがかったけいちゃんに、大根かけないで生姜をお願いします。

程なく二の字どん尻が空いて、移動させていいただくと一番にI院さん。その向かいにY下さん。カシラを頼もうとしたら終わってしまっていて、代わりに頼んだナンコツたれが焼けてきます。

美味しいですねえ。小瓶が空いて、うめ割りにシフトします。

左隣のお父さんから「宇ち中さんですか?」と声をかけてくださいました。小岩からいらっしゃっているそうで、「1年後に小岩の親父に絡まれたとブログに書いてください」とのこと。すみません、1年4か月後になってしまいました。ハツたれが焼けてきます。

うめが進んで、2つ目をおかわりします。

小岩のお父さんともいろいろ談笑しつつ、おかげさまで楽しい二の字になりました。美味しくいただき、ごちそうさま。この日は小瓶のあと、うめ2つで大満足。ほっこりした気持ちになって、宇ち多゛を後にしたのでした。
(つづく)