土曜日のこの日、二毛作や丸忠でご一緒するご常連のみなさまと、王将で呑みましょうという会に参加しました。立石が誇るジャーナリストFさんが関西のご出身で、王将はまさにソウルフード的な存在、そのFさんにお声がけいただいたのでした。

京成高砂駅からすぐのところに昨年オープンした王将。この日の参加者は総勢7名、さすがに混み合う時間帯だったのでなかなか席が空かず、40分ほど待ってようやく乾杯することができました。

やっぱり餃子にはビールですよね。そして餃子もすぐに焼けてきました。

いい色目がついてます。これで3人前、1人前が220円というのも嬉しいですね。そしてしっかりと美味しいのです。

そして唐揚げも揚げたてアツアツ。ビールがすすみます。

回鍋肉もなかなかいけてます。ビールをおかわり。

2杯目以降は何杯呑んでもお安くなるという生ビール。嬉しい価格設定です。

酢豚。パイナップルは入っていません。

ジャストサイズのエビチリを追加しました。そしてこのあと、メインイベントの天津炒飯の2種食べ比べです。

奥が塩味、手前が京風味。どちらも美味しいです。そろそろお腹も満たされてきて、ビールから燗酒に切り替えます。

大関の正一合、なかなかいいですね。餃子を追加します。

2人前。リャンガーコーテルですね。リャンガーは2、コーテルは餃子だそうです。学生時代たまにお世話になった王将、そのときの記憶ではコーテルではなくコーテイと言っていたような記憶がありましたが。。。

最後にもやし炒めを追加しました。そしてお酒もおかわり。

2時間近くの大宴会となりました。しこたま呑んで食べて、お会計はおひとり3,000円でおつりが来るという安さ。禁煙なのも好印象、呑み使いもありだなと思ったのでした。
(つづく)