2023/12/30
荒尾に帰省中、やることがないのでひとり久留米まで。古賀久への到着は14時過ぎで、入ってすぐの大きなテーブル席に案内していただきました。

まずは生ビールでスタートです。

たくさんあるメニューから、湯豆腐をいただきます。

かしわも入って、なかなかゴージャスな湯豆腐です。生ビールが空いて、燗酒をいただきます。

小一合のガラス徳利、いいですねえ。空いている店内で、短冊メニューを眺めながらゆるゆると。40分ほどの滞在でごちそうさま。
2度目の娘娘へ行くと、口開け10分前でどなたも並んでおらず。14時58分に暖簾が出てきました。

どうぞ、と招き入れていただき、カウンターの手前側にお邪魔します。瓶ビールをもらって、水餃子は6分ほどで出来上がってきました。

20個ですが1つが小さいので、ぺろりといけちゃいます。水餃子を8割ほど食べたところで、焼餃子が焼けてきました。

カリッと焼けた皮が、これまた美味しいんですよね。前回教えていただいた通り、へこんだところにニラゴマダレをのせます。

この日も、店員さんにレクチャーいただきました。この日はあとからカップルさんが1組だけと、ゆるゆる営業でした。美味しくいただき、ごちそうさま。JR久留米駅へ戻ります。

喜多屋のカップ酒を呑みながら、電車を待ったのでした。