火、水は宇てなくて木曜、仕事を終えて宇ち多゛へ行くと並びなし。鍋前が空いていてインすると、お隣はasariさん。レバガツ1本ずつお酢なしでスタートです。

程なく2番の奥から二番目が空いて、移動させていただきます。どん尻は肉屋の店長さん、一番のどん尻にはりゅういちさん。シロ塩が焼けてきました。

シロ塩、美味し。りゅういちさんがお会計で、入れ替わりでDちゃんY子ちゃんご夫妻。小瓶が空いて、うめ割りをいただきます。

店長さんの奥様はご実家が高知とのこと。しばし、高知の話題で盛り上がります。レバたれが焼けてきました。

レバたれとうめ割りのマリアージュ、たまりません。うめが進んで、2つ目に突入です。

楽しかった高知での夏休みを思い出しつつ、レバを平らげうめを吞み干しごちそうさま。この日は小瓶のあと、うめ2つで大満足。次のお店へ向かったのでした。
(つづく)