宇ち中

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またまた泣きの生で梅1つ半

2019/06/11
宇ち多゛に行く気満々で、電車に乗るも遅延で京成立石着が19時30分。当然焼き台も片付けモードでしたが、何とかお許しいただき梅を注いでいただきます。アブラとガツ1本ずつお酢でいただきました。



二の字にはボヤさん、そしてY村さんご夫妻。梅の吸い込みも良く、あっという間に空けてしまい、半分おかわりします。



すっかり周りはお片付けモード、残ったお客さんもどんどんお会計をしていきます。向かいのお兄さんは、お会計の時に「父の日のプレゼントで」と紺の宇キャップを一緒に購入されてました。いい光景だなあ、と思いつつも急いで梅を呑み干して、クローザーでごちそうさま。この日は梅1つ半で大満足。マスター、あんちゃん、みなさんにお礼を言ってお店をあとにしました。
(つづく)