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舟和で時間調整してから口開け丸忠

2019/06/01
(つづき)
A野さんと宇ち多゛を出たのが13時15分頃、丸忠は弥生さんが開店に向けて準備に大忙し。あとで伺いますね、と声をかけて向かったのは舟和です。お抹茶ハイで乾杯です。



そしてこのお抹茶ハイと合わせるのがこちら。



舟和名物の芋羊羹を使った、立石オリジナルスイーツ。あんこと生クリームが、甘さ控えめの芋羊羹とマッチしてとっても美味しいのです。そして、お抹茶ハイとも愛称ぴったんこ。昼過ぎの舟和も、いい感じでのんびりした時間が流れていきます。そろそろ14時になりますね、ということでお会計。丸忠に行くと、弥生さんがどうぞどうぞと向かい入れてくださいました。熟選をいただいて乾杯です。



イエローのビニールテントの向こうに見える通りを眺めながらいただく、薄張りグラスの熟選。美味しいですねえ。おでんもいただきましょう。



玉子、大根、そしてしらたき。A野さんと半分ずつシェアします。熟選も空いて、琥珀の時間(とき)をいただきます。



弥生さんの丸忠は初めてというA野さん、いいですよねえと感激のご様子。いい感じに酔っ払ってきてごちそうさま。おかあさんといろいろお話をしてから、お店をあとにしたのでした。
(つづく)