仕事を終えて立石への到着は18時45分。すんなりと二の字の二番に入ることができ、小瓶と煮込みをいただきます。

右側のどん尻のお客さん、挙動に圧を感じてしまい、左隣の方と目で会話。小瓶を空けて梅をいただきます。

ちょうど右隣の方がお会計をして、右に移らせていただき左隣の方とお疲れさまでしたと。大根お酢だけをいただきます。

青首な感じ、みずみずしくて水分がほとばしるようにピチピチでした。左隣の方は職場が亀戸とのことで、立石までのアクセスの話題で盛り上がります。梅を半分おかわり。

亀戸から藤沢へ帰られるというお隣さん、自分も桜新町から通っていた頃を思い出しつつ梅を呑み干しごちそうさま。この日は小瓶から梅1つ半で大満足。お店をあとにしたのでした。
(つづく)