(つづき)
宇ち多゛を出て、次に向かったのは二毛作です。ほぼ満席の店内、鍋前の3人掛けのところに、蘭州のゆうくんと、宇ち多゛常連のYさんの間に入れていただき赤ワインをいただきます。

イタリアはパルマのランブルスコ、赤です。ゆうくんの右隣には立石の巨匠カメラマンOさん、そして優しいプロドライバーいけさんも。話も弾み、ワインをおかわりします。

フランスの赤、スタイリッシュなエチケットですね。美味しくて同じものをおかわりしました。

ガメイとピノノワール。さらに勢いづいて、4杯目にもう1杯別の赤をいただきます。

フランスのメルベックとメルロー。みなさんとの会話を楽しんだ1時間半ほどのひととき、楽しく酔っ払って帰宅したのでした。
(おわり)