(つづき)
鳥房でお腹も満たされ、線路を渡って仲見世商店街へ。向かったのはおでん丸忠です。もう閉店作業に入るところ、西村さんに入れていただけました。赤ワインをいただきます。

閉店作業をしている西村さんと何となしにお話ししながら、ゆるゆるとワイングラスを傾けます。

日本酒の別嬪、2種類あるんですね。なんて話や、

立石の巨匠KSさんが手がけた黒板メニューの話などで、ゆるゆると時が進んでいきます。

赤ワインをおかわりしちゃいました。閉店作業も終盤にさしかかる頃に2杯目を呑み干しごちそうさま。23時近く、京成立石の駅へ行くと、仕事を終えて帰宅するK澤ちゃんとすれ違い、お疲れさまの挨拶をして帰宅したのでした。
(おわり)