(つづき)
宇ち多゛でお年賀をいただき、次に向かったのはおでん丸忠です。おかあさんに新年のご挨拶をして、カウンターに1席だけ空いていたところにお邪魔しました。熟選からスタートです。

お通しの湯葉。ぺろりといただきます。それにしても、宇ち多゛のあとの熟選が美味しいのです。ぐいっと呑み干して、2杯目は琥珀をいただくことにしました。

熟選からの琥珀。鉄板です。そして宇ち多゛から流れてくるお客さんたち、これも定番の流れですね。そして、ボクより前に丸忠にいらっしゃった同い年似たもの同士MさんとパートナーのHさんとともに、蘭州へ向かったのでした。
(つづく)