はまださんと倉嶋編集長の3人で半年前に予約した肉山の日、12時スタートの現地集合でした。カウンター、焼き台前の特等席に、お二人に挟まれて幸せなポジションです。

いつもの卓上セットが3人に2つ用意されていました。ボクはどっちにも箸を伸ばせる位置です。

呑み放題にするか悩みましたが、倉嶋さんのおとななアドバイスで呑み放題は見送ることに。頑張って呑み過ぎちゃうと、このあとつらいんですよね。

パテからスタート。コチュジャンなど付けても、そのままでも美味しいです。そしてめくるめく絶品料理が。

豚ロース、エリンギ、牛ソーセージ、アスパラ。ビールも空いて、ボトルで泡をもらうことに。

そして目の前の焼き台では、いよいよ赤身肉が焼かれていきます。

赤身肉に備えて、赤ワインも準備します。

お肉も焼けてきました。

素敵なお肉たち。牛カツはカレーのために取っておきます。

ラストお肉。そして〆はカレーに生玉子をのせていただきます。

取っておいた牛カツと、ラストお肉も載せていただきます。

生玉子のとろーりとカレーの絶品ハーモニー。もう、おなかもパンパンですがぺろりと食べられちゃいます。

最後にきんきんに冷えた日本酒をいただいて、余韻を楽しませていただきました。ブラジルの話題などでもたくさん盛り上がって、とっても楽しい肉山登山でした。
(つづく)