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肉山の一階で旨辛肉鍋を堪能

2017/06/03
(つづき)
肉山の一階、予約した17時の少し前に行くと、お店の前には店主の光山さんがいらっしゃいました。ご無沙汰してますとご挨拶して、一階の店内にご案内してくださいました。17時オープンのこちら、口開けのお客さんになっちゃいました。まずはプレミアムモルツの生からいただきます。



ナムルやキムチ、生ハムからスタートです。鍋も到着しました。



ちりとり鍋にキャベツが山盛り状態。ぐつぐつと煮えてきて、店員さんがトングで野菜をしなしなさせてくれます。そろそろ煮えてきました。



ぐつぐつの鍋、どっさり野菜の下に内臓系のお肉がたくさん入ってます。



辛い味付けがぴったり。辛味味噌も付いてきて、辛さは自分で調整できます。ビールが空いて、日本酒をいただきます。冷蔵庫から勝手に江蘭で、持ってきて注ぎます。



長野は上田の亀齢をいただきます。口開けでした。すっきりとした感じですが、深みのある味わい。美味しいです。



揚げ物は餃子でした。これも鍋に入れちゃいます。そしてお肉が到着。



赤身肉と豚肉。タマランルックスです。



鍋に投入して、ほどよい頃合いでいただきます。野菜の追加もやってきました。



キャベツやキノコ類もたくさん。お揚げも嬉しいです。お酒もじゃんじゃんおかわりします。



夏らしいジャケットに惹かれて、亀の海の蝉しぐれ佐久市の蔵です。お肉第2弾が来ました。



赤身肉と霜降り肉。これも鍋でしゃぶしゃぶしていただきます。



日本酒は4種類、5杯いただいたあと、知多ハイボールをいただきました。そして料理もいよいよ〆、ラーメンをいただきます。



肉山特製麺で、ツルツルとしていながらもっちりした美味しい麺でした。〆まで堪能してごちそうさま。お腹いっぱいかつ酔っ払いになりました。光山さん、横関さん、ごちそうさまでした。