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立石で東京はしご酒打ち上げ吞み

2017/02/25
この日は東京はしご酒出版の打ち上げということで、編集長S井さん、ライターS原さん、カメラマンのS木さんと立石で吞みましょうという日。しかしS井さんとS木さんはお仕事でNGになってしまったとのこと。S原さんと11時半に駅で待ち合わせして、裏の列につきます。2人挟んだ前には、世界を股にかけて呑み歩く鍵さんと、大井町のそのだでご一緒させていただいたグルメ美女Cさん。なんと1時間ランニングして立石までいらっしゃったとのこと。凄いですねえ。25分ほど待って、奥のそうさん席にお邪魔することができました。大瓶をいただきます。



煮込みとナンコツ素焼きからスタートです。並んでいる間、まだナンコツコールが通っていて、でも入店時には無くなってるんでしょうね、なんて話をしていたのですが残ってました。ガツ生もいただきます。



ぴかぴかと光るガツ生、美しいです。ビールをもらうか梅にシフトするか迷いますが、もう1本もらいます。そしてまだまだナンコツが残っているようなので、味噌でいただくことにしました。



ゆっくりペースでスタートしましたが、ガツ生とナンコツ味噌でスイッチが入ったようで、一気にペースアップ。ビールも呑み干し、満を持して梅にシフトです。



あんちゃんの弟さん、けいちゃんからいただく梅割り。なんだかこっちが緊張しちゃいますね、なんて話をしながら注いでいただきます。ここはアブラたれといいたいところですが、この日はナンコツが切れる前にアブラが切れるという珍しい事態に。シロたれをいただきましょう。



シロたれの旨さにS原さん大感激。もう1皿たれをいただきましょう、ということでレバたれをいただくことにしました。



大ぶりにカットされたレバ。アツアツほくほくで美味しいです。残りの梅も呑み干しごちそうさま。この日はビールのあと梅1つで大満足。気持ちよく打ち上げがスタートしたのでした。
(つづく)