立石フェスタの開催された昨日、かなり出遅れて立石駅到着は13時前。駅を出て愛知屋さん前はフェスタの賑わいで、いつもの立石とは違った雰囲気です。宇ち多゛はもう終わっているかなと思い表から向かうと、まだ出口のサインがかかっている状態。裏へ回ると20人弱の行列が出来ています。15分ほど待って二の字二番に着席して小瓶をもらい、いつもの4種類は残っているようなので、ガツ塩をお願いします。

どうやらこれが最後のガツのようでした。ラッキー。気づくと二の字は、フェスタに駆けつけた見知ったみなさまで固まります。小瓶を空けて梅にシフト。

涼しくなってきて、梅割りも真夏のそれとは違った、日本酒で言う冷やな状態になってますね。みなさんと談笑しているうちにアブラが終わり、シロたれよく焼きをお願いしたらシロも終わったとのこと。しかも残っているのはレバ1本だけとのこと。たれでお願いしました。

レバたれ1本。12年宇ち多゛に通って初めて、1本だけという皿に巡り会えました。昨日は小瓶のあと梅1つで大満足。レバたれ1本のお勘定はちゃんと半分になってました。ごちそうさまでした。