忘年会シーズンまっただ中ですが、この日は予定無し。そんな日はもちろん宇ち多゛へ向かいます。19:10頃に到着すると、表には6人の待ち客が。7番目について待つこと10分超でようやく店内に入ることができました。煮込みはすでに終了、シロガツアブラの3種類のみ。梅をもらってシロ塩を注文します。

隣にはボヤさん。梅のグラスを少し傾けて乾杯の合図、梅をすすります。シロ塩も焼けてきました。

湯気がほっかほかと上がっているシロ塩を串から直接いただきます。ボヤさんといろいろ会話をしながら梅をお替わり、次は何を頼もうか考えを巡らせます。

アブラ多いとこたれにしました。すでに焼き台は終了モード、これが今日の最後のひと皿です。梅を半分だけいただきます。

この日は梅2つ半で大満足。年末年始の休業情報を確認して、二毛作へ向かったのでした。