宇ち中

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秀で生ホッピーにホーデン刺し

2009/01/10
(続き)
ミツワを出る前に次のお店のご相談。K先生にご希望をお聞きすると、「あの生ホッピーを呑みたいですね」とのこと。秀の樽生ホッピーですね、ということで線路を渡って呑んべ横丁を通り抜け、秀への到着は18時前。テーブル席にお邪魔して、ママさんに早速樽生ホッピーを注文します。



白くてきめの細かい泡。ギンギンジョッキで、冬の寒い日でも美味しくいただけます。おかずもいろいろと注文。カウンターの上には「ホーデン刺しあります」の貼り紙が。これはいただきましょう。コーンバターに牛肉スジ煮込みも注文します。ホッピーが空いて、次は秀特製ハイボールにシフトです。



K先生は電車の時間があるということで、18:45には立石を出ないと間に合わないとのこと。時間を気にしつつも、いろんな話に花が咲いて盛り上がります。気がつくと18:30を過ぎてました。慌ててのこりのおかずをやっつけて、急いでごちそうさまをします。



お店の写真をパチリとやっていたら、K先生とW/Kさんとはぐれてしまいました。何とか立石駅の階段の下で再び落ち合い、W/Kさんとはここでさようなら。K先生と京成立石の改札を通ったのでした。
(つづく)