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はまださんと合流で味とめ再訪

2008/05/10
この日ははまださん、藤原さん、ここっとさんご夫妻と三軒茶屋で呑みましょうと言う日。大体夕方頃に、というアバウトな約束で17:00前に家を出ると、はまださんから「味とめで始めてます」というメールが来ます。三茶に着いて、セキゼンで家用の寶焼酎2リットルペットボトルを買い込み、246を渡ってすずらん通りへの到着が17:40頃でした。



味とめに入ると、はまださんがおひとりでちょこんと呑んでいらっしゃいます。どうもどうもとご挨拶。小上がりの向かい側にお邪魔します。



ビールをもらって乾杯。お通しは酢豚でした。マンボウぬたは味とめならではのメニューですね。さっぱりとした味わいです。



壁一面にいろんなメニューが書かれています。前回来た時には、1階は満席で入れず、2階の座敷席を開けてもらったのでした。1階は初めてです。



雑然としているようで、とても居心地のいい店内。18:00近くになって、常連の団体さんがいらっしゃって、席を移動したりします。そうこうしているうちに、あっという間に時刻は集合時間の18:00。慌ててビールとおかずをやっつけて、ごちそうさまをします。



アジのなめろうなど、房総料理が名物の味とめ。千葉の民宿で呑んでいるような、そんな居心地の良さのお店です。この日は、はまださんがくつろいでいるところに押しかけるようなかたちで20分間。お礼もそこそこに、はまださんと2人で世田谷通りを急いだのでした。
(つづく)