(続き)
宇ち多゛を出て、Tさんたちの次のリクエストは江戸っ子でした。

18:40頃の店内は、ラッキーにもちょうどカウンターが4人分空いてます。そこにすぽっとはまって、まずはボールと赤身刺し。

そして煮込みもお願いすると、女将さんから「豆腐無くなっちゃったけどいい?」と。やはり早い時間に豆腐は無くなっちゃうんですね。もちろん煮込みをいただきます。

豆腐がない分、白モツがどっさり。しかし既に宇ち多゛でかなりの満腹状態。今考えると、既にこの頃から異変が始まっていたようでした。

豆モヤシ。

そしてテッポウ辛もいただきます。

そして2つ目のボール以降、記憶が怪しくなってきたのでした。満腹状態にすると、早く撃沈するというのはこの日つくづく思い知らされたのでした。
(つづく)