宇ち中

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仕上げは二毛作でギネス何杯?

2007/08/24
(続き)
ミツワを出ると、正面は二毛作。酔っぱらった我々6人は、吸い込まれるようにしてまっすぐ二毛作へ向かってしまいます。



22:10過ぎの店内は、カウンターは満席です。繁盛してますね。そして二毛作が宇ち多゛2号店と言われる所以となっている暖簾。宇ち多゛より寄贈された、同じ色で染め抜かれた暖簾が頭上にはためくテーブルに着席します。



やっぱりギネス(500円)をいただいちゃいました。こちらはお通しが確か200円だったかと。そしておでんもいただいちゃいます。



お隣は丸忠蒲鉾店。昼は蒲鉾、おでん種のお店、そして夜は飲み屋さんという営業形態で二毛作だったのですが、今年の4月から飲み屋さんとして昼の2時から、独立して営業するようになったのです。しかしギネスを呑み始めてすっかり記憶がすっ飛んでしまってます。



このへんから画像も怪しいものばかり。どれもブレブレです。ちなみにこれはおっとこまえHさんが船をこいでいる姿のようです。かなり高速でスイングしてますね。



二毛作のイケメン店長もすっかりブレブレ。スミマセン。そしてこのあと、大盛り上がりの集合写真(それもブレブレ)なんかを撮っていて、終了時刻は22:45頃でした。



すっかり盛り上がってこの日の宴は終了。時間的に、恐らくギネスは1杯で終わっていたと思われますが、いかんせんすっかり記憶が飛んでます。そんな状態でもなんとか乗り越さずにこの日は帰宅することができました。同僚Nさんの宇ち多゛デビューが、かなりディープな立石呑み歩きになり、大満足な夜だったのでした。
(おわり)