宇ち中

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仕上げは竹や

2006/07/01
(続き)
だるまで酎ハイを何発かわからないくらいしこたま呑んで、上機嫌の我々は次のお店に移動します。だるまからしばらく魚三のほうに戻ったところにある「竹や」でした。吉田類さんたちと一緒に以前はまださんたちはいらしているようですが、ボクは初訪です。



お店は確か、手前にカウンターと奥に小上がりの座敷だったような。その座敷に陣取っていろいろと注文します。



お通しですね。結構たっぷり量があったような。そしてお酒は、二階堂のボトルを入れます。



ボクにしてはめずらしく乙類の焼酎です。しかしこれをロックで呑んでいましたら、ある時点でかっくーんと音を立てるようにして記憶が飛んでます。下の写真は念写状態。



枝豆ですね。



マグロブツのようですね。



そしてこれはどうも鯨ベーコン。この数日あとで、高橋で呑んでいるときにおっとこまえのHさんが頼んでくれた鯨ベーコンに、思い切り「ボク鯨ベーコン初めてです」なんて言っちゃってました。それくらい記憶にありません。完全に呑みすぎ、お店の雰囲気などもほとんど覚えて無くて、何のために行ったのやら。まったくやれやれです。
(おわり)