
12/28(日)~1/5(月) 休業

12/28(日)~1/5(月) 休業
2024/06/12
(つづき)
宇ち多゛を出て、丸忠へ行くと先客にモリンコさん、みかちん。レモンハイをいただきます。

お通しは牛筋煮込み、美味しいです。そして、もちろん美味しい弥生さんのレモンハイ。すいすい進んで、おかわりします。

モリンコさんがお会計で、ヨシキさんがいらっしゃいました。レモンハイをおかわりします。

さらに、イケさんもいらっしゃって盛り上がってきました。レモンハイをおかわりします。

弥生さんのレモンハイは美味しいですよねえ、という話でひとしきり盛り上がります。レモンハイ4杯で酔っ払って、ごちそうさま。まっすぐ帰宅して、うめ割り風ハイボールを1つ呑んでから寝たのでした。
(おわり)
2024/06/12
この日は仕事を終えて、宇ち多゛には17時55分着で並びなし。一番の鍋から二番目にインすると、お隣に廣田さん、ヒデちゃん。二番にはりゅういちさんとケイスケ先生。なんと、コブクロが残っているとのことで、ハツと1本ずつお酢なしでスタートです。

ハツ生が残っているのも珍しいですが、このあとハツはおしまい。それでもコブクロはボクがお会計するまで残っていました。そんな日もあるんですねえ。コブクロとハツを平らげて、生姜ない大根かけないでをいただきます。

ヒデちゃんがお会計で、どん尻に移動させていただきます。レバ薄塩が焼けてきました。

1本だけ残っていたカシラと混ぜてくれてました。ありがたや。小瓶が空いて、うめ割りをいただきます。

りゅういちさんとケイスケ先生がお会計で、入れ替わりでくらじゅんさんとご友人がインされました。ガツたれ若焼きが到着します。

ガツたれとうめ割りのマリアージュ、美味しいですねえ。うめが足りなくなって、半分おかわりします。

美味しくいただき、ごちそうさま。この日は小瓶のあと、うめ1つ半で大満足。宇ち多゛を後にしました。
(つづく)
2024/06/09
(つづき)
都農ワイナリーを出て、途中にある都農神社へ寄ります。

杉が立派な神社でした。都農駅に戻り、駅前の酒屋さんでお酒を調達して、日豊本線の宮崎空港行きに乗り込みます。

14時半に空港に到着、お寿司屋さんに入るとカウンターに案内してくださいました。まずは芋のロックから。

そしてお刺身をいただきます。

美味しいですねえ。

エビとイカも追加されました。

これでお刺身一通り。少し握っていただきましょう。

たいらぎだったかな。

あじだったかな。とっても美味しかったです。さばの棒寿司をテイクアウトして、ラウンジに移動します。

いろいろありますが、やっぱりビールにしておきましょう。

ペロンペロンに酔っぱらって撃沈、結局さば寿司は食べられず。帰宅してから、うめ割り風ハイボールのアテにいただいたのでした。
(おわり)
2024/06/09
前日の呑んだくれのわりに、目覚めすっきりで朝から雨の中、歩いておくのうどんまで。あんなに腹パンだったのに、うどんをぺろりと平らげて、帰りはバスで宿に戻ってチェックアウト。宮崎駅から延岡行きの各駅停車に乗り込みます。

雨の影響か、10分遅れで出発。駅で買い込んだ椎茸めしのミニサイズをアテに、ビールは控えめに2本。

都農駅には10時半に到着して、都農ワイナリーへ向かいます。予約した見学ツアーが始まるまで、ワインを試飲しながら待ちます。

時間になって、醸造家さんがいらっしゃって車に案内していただきます。ツアーは我々2人だけで、貸し切り状態。まずはぶどう畑を見せてくださいました。

広い敷地に、ぶどうを栽培しているところが点在している感じ。

雨の中、丁寧に説明してくださいました。ワイナリーに戻って、製造設備なども見せてくださいます。

貯蔵庫はワインのいい香りが、堪りませんねえ。見学を終えて、いよいよ試飲タイム。

6種類を、丁寧に説明していただきながら、じっくりと試飲させていただきました。ツアーはこれにて終了。飲食スペースで改めてワインをいただきます。

シュワシュワを。スープもいただきます。

美味しいです。もう1杯、赤ワインをいただきます。

自宅でも楽しんでいる都農ワイン、現地でいただくと格別に美味しいですね。

日向灘を見下ろす立地に、とても美味しいワインを醸す地がありました。あいにくの天気でしたが、とても充実したワイナリー見学となりました。
(つづく)
2024/06/08
(つづき)
丸万本店を出て、2軒目に狙っていたのはたかさごです。

18時10分着で、少し待ってカウンターに案内していただきました。黒霧島の5合パックを入れましょう。

パックの下に日付と名前を書くシステム。アテもいろいろいただきます。

締めあじだったかな。

里芋のから揚げ。

焼きなす。どれも美味しいです。この時点でおなかいっぱいでしたが、隣のお兄さんの注文された焼き飯がめちゃくちゃ美味しそうで、つられて頼んでしまいました。

これが想像以上の美味さで、酔っぱらって満腹中枢もくるっていたのか、2人でぺろりと平らげてしまいました。もう食べられれない、もう呑めない状態になって、ごちそうさま。黒霧5合は当然呑み切れず、すでに流れていることでしょう。宿に戻って、20時前に撃沈だったのでした。
(おわり)
2024/06/08
(つづき)
霧島酒造の工場見学を終え、都城駅に戻って日豊本線を各駅停車で宮崎駅へ。

ここでは呑み鉄を封印して、クールダウン。宮崎駅に到着して、宿に荷物を預けてから目指す丸万本店には開店30分前の16時半に到着します。

名前を書いて順番どりができるのですね。早めに来てみて、良かったです。界隈を散策して、丸万支店の佇まいも確認したりしてから、開店時間の数分前に到着するとものすごい人だかりに。5番目をゲットできた我々は、すんなりカウンターに案内していただきました。目の前で炙る様子を見られる特等席です。

まずは生ビールでスタートします。

ビールでこれまでのお酒もリセット。もも焼き、たたき、もつ焼きを注文します。

まずはお通しのきゅうりから。

たたき、美味し。

もも焼き、美味し。生ビールが空いて、本霧島をいただきます。

県外に出回らないという、本霧島。ありがたいですねえ。

もつ焼き。こってりと美味しいです。そして、もも焼きをおかわりします。

本霧島は2人で4合だったかな。しっかり宮崎地鶏を堪能することができました。おなかいっぱいになって、ごちそうさま。昼にしこたま呑んだお酒はビールでリセットできるはずもなく、この時点でかなり酔っぱらっていたのでした。
(つづく)